EVENT PREPARATION ROOM

小さな集まりを、迷わずかたちに。

企画から片づけまで。小さな集まりの進め方を確認。

まずはここから
木の机の模型イベント会場、紫と黄のカード、ミニチュアの椅子を円に置いた上品なストップモーション風の立体(編集用イメージ)

HOW TO USE

開催までの道筋を確かめる

PREPARATION ROUTE

準備を4つの場面に分ける

  1. 01 企画

    目的、参加する人、規模、会場の条件を一枚に。

  2. 02 案内

    申込方法、連絡先、変更時の伝え方を確認。

  3. 03 当日

    受付、進行、会場確認の担当と引き継ぎを共有。

  4. 04 終了後

    忘れ物、会計、片づけ、改善点を記録。

開催規模や会場によって必要な準備は変わります。施設の利用案内を優先して調整してください。

QUESTIONS

よくある疑問

少人数でも準備表は必要?

大きな企画書にする必要はありません。目的、日時、担当、連絡方法を一枚にそろえるところから始められます。

会場はどこを見て選ぶ?

人数、移動、使う設備、片づけの時間など、開催の条件を先に整理します。利用条件は、候補の施設の案内で確認してください。

制作や運営を依頼できますか?

このサイトは、主催者が準備の手順を確認するための情報案内です。イベント受託や会場予約の受付は行っていません。

イベント準備室のイメージ

この案内所について

イベント準備室

何から始めるかを、開催までの順番に。少人数の勉強会や交流会、地域の集まりに向けて、企画、案内、当日の動き、振り返りを整理する準備室です。

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